2022年4月24日 (日)

予約フォームを作ってみたのですが

20220424-2229

大江橋クリニックでは、今まで初診も再診も予約なしで診察していましたが、最近は混み合う時間帯は2時間待ちくらいになるためさすがに考えを変え、今後は大幅に予約制を導入することにしました。
とはいえ、コロナワクチンの3回目接種の問い合わせなども含め電話も非常に多く、全ての電話に対応すると診療がストップしてしまいます。このため、診療時間内の電話には出ない、と方針の大転換を行いました(今までは、診療時間内しか電話がつながりません、とご案内していましたから正反対です。)

ではどうやって予約を取るか。多くのクリニックがネット予約システムを外部の会社に委託していますが、色々と不都合があって大江橋クリニックには馴染みません。仕方がないので、自分で予約フォームを作ってみることにしました。こんな感じです。
長年ホームページのデザインを自分でいじってきたので、見た目を整えるのは1日かけるまでもなくすぐできます。問題は、このフォームから送信されるデータはエンコーディングが違うため普通のメールソフトでは読めないということです。

Perlという言語でスクリプトを書いてサーバーにcgiプログラムをあげ、送信されたコードを人間が読める形に変換することにしました。cgiを作るのは初めてなので、項目を増やすたびにちゃんと送信されるか、文字化けしていないかを実際にメール送信して確認していたら、途中から自分宛のメールなのに届かなくなってしまいました。
文字化けした怪しげなメールが数分おきに送られてくるので、メールソフトが「迷惑メール」と判断してしまい、最初は迷惑メールフォルダに入っていましたが、それすらも拒否され、しまいにはウェブメールにアクセスしてメールサーバーに直接取りに行かないといけなくなってしまいました。

ようやく完成と思ったら、スマホに表示させると文字が小さくなって書き込みづらいことも判明しました。というわけで、まだフォームは開発途上です。ゴールデンウィーク明けくらいには本格的に稼働できるかな。

大江橋クリニックでは予約フォーム以外にもいろいろな大改革を準備中です。お楽しみに。

2021年9月27日 (月)

ホームページのどこを見たの?

20210927

ピアスの耳切れを今日治してほしいと受付に電話があったようです。
大江橋クリニックのホームページに保険適応で1万8000円でできると書いてあったそうです。
「ホームページに書いてるのに保険でできないんですか」と苦情を言われたとのこと。

うちのクリニックでは、ピアスの耳切れを治す手術は自費です。保険でできないことはくどいほどあちらこちらに書いてます。手術は当日はできず1ヶ月待ちくらいになるとも書いています。いったい、うちのホームページのどこを見たらそんなことが書いてあるのか。

嘘だというのは簡単ですが、何せ2007年頃から書き溜めた記載が120ページ以上あるので、ひょっとすると大昔紛らわしいことを書いたことがあったかもしれないと思い、不安になってサイト全体に検索をかけてみました。ピアスという単語が542箇所見つかりました。(まあよく書いたもんだ‥)

全ての箇所を表示させてみましたが、保険適応できると書いた箇所はひとつもありませんでした。厳密には2008年のスタッフブログの中に、ピアス耳切れなどピアストラブルについて書いたものがあり「耳の手術は保険適応できることもあるので院長先生に相談してみてくださいね」という記載がありましたが、それ以外には見つかりませんでした。

彼女?は一体どこをみてそう思ったのでしょうか?

※※

ホームページに書いてあった!と言って、全くこちらの身に覚えのないことを要求してくる患者さんが時々います。診療時間や地図が間違っているという苦情もありますし、大江橋クリニックには置いていないレーザー機器ややっていない治療を「確かにここのページで見た」と希望される方がいます。そういう方はどこか別のパラレルワールドに住んでいるのかもしれません。

2020年5月 7日 (木)

今美容外科に行くような人

新型コロナウイルス感染症(めんどくさいから武漢肺炎でいいと思う)の拡大防止のため、全国に非常事態宣言が出され、大江橋クリニックのある大阪府はそれに加えて特定警戒都道府県にも指定されている。感染者も東京都に次いで2番目に多い。要するにめちゃくちゃ危険な地域であると日本国民の多くが思っている今日この頃です。

いつもは予約なしで来たい人はいつでも来てねと言っているクリニックですが、流石にこの時期に来る人を無条件に受け入れるわけにはいきません。完全電話予約として、実情はほとんどの方をお断りしています。大江橋クリニックは形成外科・皮膚科をメインに美容もやっているわけですが、お察しの通り命に関わる緊急の人が来るようなところではなく、真っ先に自粛の対象としていただくべき診療科です。

いつも継続的に来ていただいている患者さんですら、来院されたらまず手を消毒してもらい、体温を測ってもらい、お待ちいただく椅子を指定し、ドアにも壁にも触らないようにしてもらい、一人診察が終われば院内を消毒して回り、医師はN95マスクに手袋で対応し、患者さんにもなるべく喋らないようにしてもらい、口や鼻のようなマスクを外さないと診察できない場所の診察は断り、止むを得ずマスクを外して顔を拝見するときは口を閉じていてもらい、おかわりがなければ診察室に入らずに医師が窓口に出てお薬を渡し、とできる限りの対策をして診察しているわけです。

それなのに、この時期、ホクロを取りたい、ピアスしたい、眼瞼下垂の診察をしてほしい、顔の脱毛したい、10年前から肌荒れしている、薄毛がきになる、なんていう方から「初めてなんですが」と予約希望の電話が普段にも増してたくさんかかってきます。もちろん全てお断りしています。何を考えているのか、と思います。そんな人はうちで断られれば他に行くでしょう。実際、今美容外科では(マスクできるから?)鼻の手術や美容レーザーが大流行だそうで、他所で予約をとっているのだができればそちらで、などと言う人もあります。

パチンコに行くのも憚る時期なんですよ?その時期に美容の診察に行きます?日本形成外科学会からは頭頸部の処置や不要不急の手術は中止か延期するよう要請されてもいます。緊急事態と言うのは文字通り緊急であって、緊急じゃない人を診察している場合ではないんです。普通の人は歯医者や美容院にも行かないようにしています。買い物にも出ないようにしています。その事が理解できない(もしくはわかっていて敢えて逆らう)人は、正直やばいと思います。うち以外にもいろんなところに無差別に顔を出している人だと思います。

そう言う人は、うちの患者さんにはなって欲しくないです。もちろん普段、こんな異常事態ではない時にも変な方は時折きます。そう言う人をお断りするのは正直なかなか難しい。今だから、そう言う異常性が露わになるしこちらも断る口実がある。経営的には厳しいですが、常識的でない人を見分けるにはいい機会となったのかなと思います。いえ、早く日常の、普通の診療体制に戻りたいのはもちろんなんですけど。

 

2020年1月 2日 (木)

つん読書ノート(1) 逝きし世の面影

51mq9f98q6l_sx345_bo1204203200_

この本は1998年に出版されているが、翌年賞も取ったので当時読んだ人は多いかもしれない。
最初に読んだのは数年前だが、読み通せない本をたくさん抱えている私にしては珍しく、面白くて比較的短期間に読み終えた。
その意味では「つんどく」ではないが、昨今の世相を見るとこの本で指摘している多くの事実は大変示唆に富んでいて、何度でも読み返したくなり、その度に新しい発見があるので、最初の読書ノートに取り上げてみた。

幕末から明治期に日本を訪れた外国人が書き残した日記や書簡を元に、今はもう忘れられてしまっている当時の日本が「本当はどんな国だったのか」を客観的に見せてくれる本だ。
人が自分の過去を客観的に評価できないのと同様、現代日本人は江戸幕末や明治時代の日本の姿を、こうした本の助けなしには正しく知ることができない。

読んでみると、なるほど当時の日本は「西洋機械文明の尺度で見れば」遅れた国だったのであるが、決して野蛮ではなくむしろ極度に洗練され、文明としても、精神的にも西洋人には想像もできないほど完成された社会を持っていたことが分かる。
鎖国というINとOUTを緻密に管理した閉じた世界でなければ成り立たない精緻に組み立てられた社会は、西洋文明という「野蛮な暴力」によって力づくで解体され、全く別の国になった。

今私たちが伝統だと思っている習慣や日本人の習性も、その多くは明治期に「西洋に倣って」作り出されたものであることが、この本を読むとしみじみと理解されてくる。

江戸期以前の日本はもう死んで、いないのであり、今の私たちには江戸の人々の世界観を実感することが難しい。
だが考えてみればそのような激変は、平安時代にも戦国時代にも何度も起こっていたに違いない。
日本は地理上の幸運で2000年もの間同じ場所で続いてきたが、その中身は、民族大移動で人種ごと入れ替わってしまった(あるいは人に焦点を当てれば、全く別の場所で暮らしていくことになった)多くの大陸の国家と同じく、数多の戦乱と政変により過去とは切り離されてほとんど別のものになってしまっている。

それでも私たちは、長い歴史を持つ日本に生まれたことを幸福と思い、日本人であるというアイデンティティーを持つ。それはおそらく、その時々の日本が当時の多くの日本人にとって居心地よくあるように、私たちの祖先が努力を重ねて国の形を作り変えてきたからなのだろう。

2020年の大江橋クリニック

Img_5173

皆さまあけましておめでとうございます。

本当に跳びとびにしか記事をアップしないブログですが、実は以前から書きたいことは色々溜まっています。
その一つが「読書ノート」- 子供の頃から本が大好きで暇さえあれば本を読んでいて、時間のあった学生時代などは数冊を同時並行的に読み、年に数百冊は読破していたのですが、最近は時間に追われ1冊の本もなかなか短期間には読み通せません。

それでも読みたい本はどんどん買ってくるので(最近は紙ばかりでなくKindle本も加わって)ほとんど読めていない本が机の上に溜まっています。これをなんとか読みたい。
最近の傾向として、小説や実用本の類はほとんど買わなくなって、少々硬めの内容的にも普通の人はあまり手に取らないであろう分野が増え、読みかけでしばらく放っておくとすっかり内容を忘れてしまい、もう一度初めから読み直す羽目になります。

それでちょっとずつ備忘録的に考えたことを書き留めていって、書きたしはおろか場合によっては全削除して書き直すような、読者にとっては迷惑な読書ノートを作っていこうと思い立ちました。
名付けてけんな先生の気まぐれ「つん読書ノート」。読まずに積んである「つんどく」時間が長いので、その間にも読後感や人生観はどんどん変わっていくと思われ、どんなものが出来上がるかは最後までよくわからない、そんな未完成記事を時々書いてみたいと思います。

2019年5月24日 (金)

大江橋クリニックは、なんと北海道にあるらしい

20190524-192300 20190524-192203

大江橋クリニック の公式サイトをモバイル化する作業をしているのだが、ふと気になってクリニックのサイトに無断でリンクしているサイトを調べてみたところ「こそだてサプリ」なるサイトの皮膚科検索にも大江橋クリニックが掲載されていることがわかった。
で、この画像だが、あれ、最寄駅がおかしくはないか?

なんとか修正してもらいたいと、このサイトの連絡先を調べてみるのだが、運営者情報はご覧の通り、株式会社***となっている。誰かが口コミサイト作成ソフトで作ってそのままアップロードしたらしい。ちなみにこの作成ソフトの販売者自体も名前はわかったがサイトは無くなっている。

こんな場合は放っておくしかないのだろうか。皆さんはよくご存知と思うが、大江橋クリニックは大阪にあります。

2019年4月20日 (土)

大江橋クリニックの院長は耳整形の名医であるらしい

Screenshot最近患者さんから指摘されて気付いたのだが、「信頼の美容外科 名医コンプリートガイド」というサイトがあって、その中の「耳整形の名医をピックアップ」というページに大江橋クリニックのサイトがリンクされていることがわかった。

おそらくどこかの大手美容外科クリニックか美容関係の広告会社が運営する有料広告サイトの類と思われるのだが、大江橋クリニックはGoogleのバナー広告以外ほとんど掲載依頼をしたことはない。このサイトも全く知らないサイトであった。なぜ掲載されているのかは謎だ。

公式サイトを読み込んで作ったらしく、経歴などもちゃんと正確に書いてあるし、褒めてくれてあるので嬉しいのだが、困ったことに「所属クリニック」が間違っている。「永田小耳症形成外科クリニック」と書かれているのだ。古い院長ブログにも書いたのだが永田先生は耳介形成の世界では世界的に有名な先生だし、「永田小耳症形成外科クリニック」は日本中から多くの小耳症の子どもたちが集まるクリニックで、確かに「耳整形の名医」である。

その先生を差し置いて一番上に書いてもらっているのは面映ゆい限りだが、私は永田先生とは国際学会の時に一度会ったきりで、先生のクリニックで働いたことも手術を見せていただいたこともない。おそらく大江橋クリニックの記事を書く際に永田先生の記事をテンプレートに使って、所属クリニックの欄だけ訂正し忘れたのだろうと思う。

サイトのURLはちゃんと大江橋クリニックに誘導してくれるのだが、クリニック名が違うのでクリックした人は戸惑うかもしれない。訂正してもらいたいが、なんとこのサイト、運営元情報を見てもどこにも連絡先が書かれておらず、連絡が取れないのだ。

信頼の美容外科 名医コンプリートガイド編集部さん、もしこの記事を発見されたら、どうかなるべく早く訂正してください。せっかくのご紹介ですが、患者さんの混乱の元になってしまっています。

2018年10月 5日 (金)

大江橋クリニックのホームページ(2)

20181005_101847_2Googleに眼瞼下垂症手術の広告でも出してみようと試行錯誤しているのだがなかなかうまくいかない。眼瞼下垂症手術を希望してこられる方に前もって少し基礎知識を頭に入れておいてもらうと、診察がスムーズになり、適応がない患者さんに長い時間かかって保険がきかない理由を説明する手間が省けるのではないかと思っているのだが、その前に広告を表示してもらえないので困ってしまう。

原因がわからず色々と試していたら、なんと形成外科のトップページがアダルトサイトだと誤認されていることに気づいた。症例の一部に乳首が写っており(もちろん乳頭形成も形成外科の重要な手術の一つ)、イメージ写真にもちょっとコミックな女性の体の写真を使ったので、Googleさん誤解するらしいのだ。「優秀な」アルゴリズムで自動化されているらしく、おそらく苦情を受け付けてもらえないので、仕方なくトップページの写真を差し替えることにした。というわけで、重複乳頭(乳首が二つある)の合体という比較的珍しい症例写真ももうじきトップページから消えます。手術中の写真も挙げたいのだが、例えば前医の手術で体内に残った糸を抜糸する様子を挙げたところ、彩度を落とし鮮血が見えないよう加工しても「ショッキングでグロテスクなコンテンツ」と言われてリンクを貼ってもらえない。
情報を欲しい人と提供したい人がいて、それをマッチングするインフラとしてGoogleは優秀だと思うのだが、医学的な写真はどうしても素人には刺激的なものになるのだろう。それでもこれくらいは認めてもらいたい。むしろ素人のいい加減な知識で書かれた嘘の多いページを規制してもらいたいと切に思う。

2018年9月16日 (日)

大江橋クリニックのホームページ

Img_2409_2

ご覧のとおり大江橋クリニック のサイトはスマートフォンだとかなり見にくい。
横方向(ランドスケープ)なら何とか文字は読める大きさになるが、読みたいところをダブルタップするなど、ユーザーが一手間かけないと目的の記事は読みにくい。
そういうわけで最近はgoogleに相手にしてもらえず(検索に引っかからない)随分とサイトの訪問者が減ってきた。

気にはなっているのだが、何せ診療の合間の細切れ時間では診療時間の変更情報や細部の誤字などの修正が精一杯で、なかなか本腰を入れていじれない。今のデザインは2014年からあまり進化していないのだから、時代にかなり取り残されてしまった。

というわけで休みの日を利用して、ちょっとスマホサイトについて勉強してみた。iPhoneXsMaxが発表されたばかりなので、幸いWebには情報が溢れている。

まず愛用のMacbookで作成したファイルをインターネットにアップロードせずにiPhoneから直接確認しようとしたが、OSのアップデートでいつの間にかWeb共有のコントロールパネルがなくなり、Macをローカルサーバに仕立てるのにターミナルを立ち上げてApacheを起動し、設定をvimなるエディタで書き換えるところから始めることになった。UNIXは普段触らないのでコマンドをみんな忘れてしまった。使い方を復習しながらの作業だ。

iPhoneXでスクリーン上の表示範囲も単純な四角ではなく切り欠きのある複雑な形になったし、いつの間にかMacでもWinでもシステムフォントが変更されていたりして細かい見え方の違いが大きくなっていた。スマホ用のスタイルシートもviewportの設定だけでしのげた数年前と違い、縦横回転に伴う拡大縮小の挙動不審なども簡単には解決できなくて、結局いろんなところをいじらなければならなくなった。
スタイルシートやMETAタグを書き換えているだけだからほとんど自己満足の世界で、結局見た目で変わったのはわずかに左右に余白をとったぐらいだ。トップページのデザインの見直しはこれからである。副院長は編集アプリを使って可愛い皮膚科サイト(公式) をサクサク作っているが、こちらは真っ白なエディタに1文字ずつタグを手打ちする原始作業なので、いつ果てるとも知れない道のりである。(道の伸びるスピードの方が速いのでたどり着きそうもない)

今年は医療広告関係の法律改正もあって、規制をクリアしてgoogleに許してもらうのもおいそれとは行かない。とはいえ、今まで書きためた情報はなるべく 見やすい形にして発信していこうと思う。実際に診察室やレーザー室でお話ししている患者さんには先刻ご承知だろうが、言いたいこと、書きたいことは山ほどあり、知っていることは端から喋ってしまう品のない性格である。小さいスマホの画面にどうやってまとめるか、これからも試行錯誤が続きます。

2014年11月 6日 (木)

実は英語が苦手です 続き

Img_1157 英語に対する苦手意識がどうして芽生えたのかは定かでないのですが、細かいミスをあげつらう受験英語が非常に嫌いだったのは確かで、しまいには「英語でなければ何語でもいい」くらいの「英語恐怖症」になりました。

というわけで、学生時代には逆にいろいろな外国語を(ほんのちょっとだけ)かじる「語学マニア」と化し、おかげで家にはたくさんの語学入門書があります。
そのほとんどはもう読む事はなさそうなので、思い切って場所ふさぎの本を処分する事にしました。

最初に買ったのがこの四週間シリーズ。もうぼろぼろになっていますが、それほど真剣に勉強したわけでもなく、単に長いこと持っていただけです。ハンガリー語の次はフィンランド語で、その次は? 

多分当たらないと思うけど、どなたかチャレンジしてみます?

答えはトルコ語、なぜだと思います? 理由がわかったあなたは、そうとうな語学マニアです。

Img_1158

«実は英語が苦手です

2022年4月
          1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
無料ブログはココログ